札幌拠点立ち上げのご案内
このたび株式会社MIRAIZUでは、事業拡大およびサービス向上を目的として、札幌に新たな拠点を開設いたしましたので、ご案内申し上げます。
今後は、北海道エリアにおいても、よりきめ細やかな対応を実現してまいります。
なお、これまで拠点としてまいりました宮城・仙台および東北地域につきましても、これまでと変わらず、これまで以上に丁寧かつ迅速な対応を心がけてまいりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
【新拠点情報】
株式会社MIRAIZU 札幌拠点
〒060-0004
北海道札幌市中央区北4条西4丁目
MMS札幌駅前ビル 1F
これを機に、皆さまのご期待に添えるよう、より一層努力してまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
AI時代の集患戦略|LLMO・MEO・AIチャットボットを統合した次世代ユーザー接点設計
AI時代の集客は「点」ではなく「面」で設計する

しかし今、その前提は完全に崩れています。
ユーザーはもはや、「検索エンジンだけ」を使って意思決定していません。
- Google検索で調べる
- Googleマップで探す
- ChatGPTなどの生成AIに聞く
- サイト上で疑問を即解消し、その場で判断する
この4つを“無意識に使い分ける”のが、現在のユーザーです。
一方で、多くのクリニックおよびWEBマーケティング担当者は
- SEOはSEO
- MEOはMEO
- AI活用は別枠
と、施策を分断したまま運用しています。
それでは、成果が十分に発揮されません。
MIRAIZUが提供する施策
私たちの考え方はとてもシンプルです。
LLMO対策・MEO対策・AIチャットボットを、一つの集客戦略としてまとめて設計する。
私たちが提供するのは、検索行動の変化に対応した「AI時代の集客パッケージ」です。
目的はただ一つ。ユーザーを認知から成約まで、一切取りこぼさないことです。
なぜ「3つをセット」で考えなければならないのか?
結論は明確、ユーザーの検討プロセスが、完全に分業化しているからです。
- なんとなく気になる(認知)
- 候補を比べる(比較・絞り込み)
- 疑問を解消して決める(CV)
この各フェーズに、最適な接点を用意できているかどうか。
それが、成果を出すクリニックと、出ないクリニックの差です。
3つの施策が担う、明確な役割分担
|
施策 |
役割(フェーズ) |
ユーザー接点 |
戦略的な意味 |
|---|---|---|---|
|
LLMO対策 |
潜在層の認知 |
ChatGPT等の生成AI |
AIに「名前を挙げてもらう」ための基盤 |
|
MEO対策 |
顕在層の獲得 |
Googleマップ |
比較検討の土俵に残り続ける |
|
AIチャットボット |
CV・体験向上 |
自社サイト |
迷わせず、即決させる |
重要なのは、3つは直列につながっているということ。
- LLMOが弱い → そもそも候補に入らない
- MEOが弱い → 比較段階で脱落する
- AIチャットがない → 最後の一押しができない
どれか一つ欠けると、必ずどこかで“漏れる”設計になります。
検索行動は、すでに分岐しています。
検索・マップ・AI・対話、どれか一つでは足りません。
AI時代の集患戦略はMIRAIZUへ

すべてに対応しています。
認知から比較、成約まで。ユーザーの行動を分断せず、一気通貫で設計します。
これが、AI時代に成果を出すための集客の基本です。まずはお気軽にご相談ください。
7月3日、4日は社員研修のため休業となります
平素よりお世話になっております。
7月3日(木)、4日(金)は社員研修のため休業となります。
ご連絡いただきました内容については7日(月)より順次対応させていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。






